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コウコウセイクイズノカンソウ

用事があって決勝しか見ていないんですが、
あの路線で行くのなら最低限問題のフォローはしてください。

昨年で言うと『つばさ』(第1回アカデミー作品賞)の映像を見られたことは価値がありましたし、
そのノリで『ポロロッカ』の映像ぐらい流しても良かったんじゃないかと。
世界一受けたい授業をやってるテレビ局だったらそれぐらいの解説は用意できるんじゃないでしょうか。

時間が足りないって?

感動させたいなら24時間テレビにでも組み込めばいいじゃないですか。

2009.09.04 | | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

北海道草クイズ連合asumiさん企画「第7回やりすぎオープン」

今まで全くこういった類のエントリを載せてこなかったのに優勝したときだけ感想をいけしゃあしゃあと述べるとは何事だ、と言われそうですが、

僕の大好きな(元)力士の栃東親方は平成18年の初場所で優勝した直後にブログを開設しているのでそれに比べたらマシだと思います。

今回特別な対策(あらかじめ提示されていた日付、○○周年系統の問題)は全くといっていいほどやってなかったのですが、「Hora Fugit.」 自体はasumiさんに初めてお会いする前から見つけていてブックマークしていたページだったので、問題傾向を軽く把握した程度で臨みました。以下、大雑把に当日考えていたことを覚えている範囲で。詳しいルール等は他の人の雉、もとい記事をご参照ください。


予選1R:おなじみの読み上げペーパー30問
ネタバレになるので設問単位での感想は控えますが、難しいながら唸らされる問題が多く楽しめました。4問目の日付問題は朝会場へ向かう電車で隣のおっさんが広げていたスポーツ新聞から情報収集しました。あと拾った問題としてはクイズ知識というよりナチュラルで記憶の片隅にあったものが多かった気がします。25問目終了時99点と非常に悶絶する採点状況でしたが後で2抜けと聞いてちょっとビックリしました。


予選2R:今回もやります!n○n×
最終組、ノルマ1○1×、1問目トビ。
それまでの組を見ていて何問かに1問はストライクゾーンに入ってくる問題があったんでじっくりそれを待とうかなとも考えていたのですが、ジリリキテルが同じ1○だったのでちょっと焦った面はありました。しかしよく問題聞いていれば、誤答の人物がニュージーランド出身だということも正答の人物名が問題文中で不自然に出てこないことも推し量れたはずなんですよね。残念。しかも2問目に差し込み(チックな)問題が出てさらに悶絶。

予選3RB:縮小版・asumi式札捨てサバイバル
これを選んだ理由として、
A⇒短文嫌い
C⇒○消されるのヤダ
という何とも消極的な理由だったのですが、1○じゃ勝負にならず得点圏外。僕はコース別ではだいたい「早押し以外の要素が強い」「というより駆け引き性が強い」ものを選ぶ傾向があるのですけれど、あまり企画書を読み込まなかった自分も悪いのですが少しは駆け引きできるかしら、と思っていたのも誤算でした。振り返ってみたら昨年の大学サークル内の自分企画でやってみたAに行くのが良かったのかも知れません。どっちみち指チキンなので押せた保証はないのですけれど。

というわけで稼いだ予選ポイントは1Rのみ。予選18位でした。\(^o^)/

本戦1R:アドバンテージクイズ・俺のターン!
企画書読んで一番興味を惹かれた形式だったのでとりあえず参加したいなーとだけは考えてましたが、5人抜けで3人抜けた状態から参加、しかも勝ち抜けリーチの方が3、4名という状態から参戦。ただ皆さんの押しが鋭いこと。最初から出ていても0○だったんじゃないかしら。何も出来ず惨敗。
というわけで全くいいところなく終了。のはずでした。

敗者復活戦:(最後のほうまで)対決者不明1○1×クイズ・相手は誰だ!?
本戦2RのK/Q/J組は勝手に人数不均衡だと思い込んでいたのでこれ聞いたときは正直嬉しかったです。かなり運に左右され倍率的にも突破できる可能性が限りなく低い、しかも予選落ちしたとはいえそれまでのラウンドで素早い押しを見せている人達を相手に、という状況でありながら不思議と絶望的にはなりませんでした。勝ち負け云々よりまだ続けられることが嬉しくてとりあえず1問1問大事に行こうとだけ考えていた気がします。
結果から言いますと、1○で突破、しかも飛び残りというなんとも形容しがたい復活をしてしまったためカメラの前で派手に喜んで、「今日の仕事はオイシかったな」などと考えてました。

2R前半:刺客と激突!当たってくだけれ!
答えた問題が3年前の北嶺ジャーで自作したのと同じ振りだったのでアドバンテージ獲得。一度死んだ身なのでここら辺から妙に落ち着いて答えられるようになりました。

2R後半:インフレ系・8○3×クイズ
12人なので案の定押し負けが続いたのですが、とりあえず8位抜けでもいいやと開き直ってストライクゾーンの問題に絞って2○。で引きも良く5抜け。内藤選手の問題は彼が秒殺された試合から知っていたので押せたようなものでした。

準決勝:An×Anマニアックス発売記念・CVで神経衰弱
2R4抜けで隣に座ったジリリキテルから「何で来てるんだ」とまで言われたのですが、
全くその通り。何で準決勝まで来てるんだろ。

展開としては全然ランプが着かない(というか知っている問題がそもそも少ない)上に『のろま大将』の歌手を「平成生まれの~」のくだりでさくらまやだと勘違いして誤答という最悪の滑り出しでした。
ただ神経衰弱の方は答えられないぶん覚えたれ、ぐらいの気持ちで臨んでいたため「ブラボー」の有力な組み合わせが複数浮かんでいたり。結局2○目で誰も開けていないパネルを攻めたところ直前に聞いた音が出たため人の採掘に便乗する形で1抜け。やれ「無手勝流」だの「押さずに勝てると思うなよ」だの言われて育ったのですが、今回に関してはこういう形になってしまって本当に申し訳ありませんでした。さんぺー師匠が見てたらボヤかれそう。

決勝:asumiからの提言
他人振りありのアタックでした。「正解することが時として不利になり得る」形式の改善案としては全く正しい形式だと思います。番組では万単位の金が絡むというのと初対面の人間同士での他人振りに無理があるという2点において導入はされないでしょうけれど。
お相手はGLOOMさん、MAGUMIさん、スカイレイさん。
最初に正解できて12番に青(スカイレイさん)を入れたのはとりあえず同じ敗者復活組で勢いがあるGLOOMさんと初対戦でどういったジャンルがお得意なのかわからないMAGUMIさんにも警戒を払いつつも本大会2連覇中のスカイレイさんをいかに止めるか、ということを考えてますよ、というメッセージでした。案の定直後の問題で真ん中の赤(自分)が取られましたが辺に入られることを考えたら良かったのかな、と思います。序盤は横にラインを作れたものの十字が出来て角を狙うあたりになるとMAGUMIさんとスカイレイさんの鎬の削り合いに飲まれてついに1番に青が点灯。ところが自分が8番のみになっていた影響で挟めるマスが無くなりアタックチャンスを挟んで5、25、21を連続で獲得。GLOOMさんが1番に入り直してくれた影響でその後は楽に臨めました。終盤答えたのが北嶺ジャー用問題や5月愛好会のデリバ風だったので非常に巡り合わせに助けられました。
正解数では負けていたはずですが17枚獲得で限定戦ですが草で初優勝を果たすことができました。


優勝できたから言う訳ではないのですが、「時事問題好き」「勘問題好き」「新機軸の問題を出すのが好き」というasumiさんのスタイルは非常に僕の企画と似ています。それは5月愛好会の後の打ち上げで話して薄々感じていたことですが。僕と違うのは盛り上げ上手である点、問い読みが秀逸である点など挙げればきりがないのですが。そもそも予選18位の段階でこんなことを言うのはおこがましいので本戦1回戦直後はこんなことすっかり忘れていたのですが。
今回形式と展開に非常に助けられて優勝できましたが次回この規模であったらトンコロ負けしそうです。

以上です。たぶん大学サークルの方は全然出られそうにないので草と愛好会に出たらこんな感じで書き綴っていきたいと思います。

追記:firefoxが原因じゃなくて改行設定のミスでした。

2009.07.08 | | Comments(1) | Trackback(0) | 参加企画

第2回雉鳩賞~熱き星たちよ~


今回の企画は「世界天文年」「横浜開港150周年」を記念しまして、横浜ベイスターズを応援するべく、

問題が全て「星」にまつわるものとなっていました。

【日時】2009年5月31日(日)  13:00~

【場所】北区民センター  2階講義室

予選1R:ペーパー・ムーン
予選2R:コース別
 2R-A:音大入試クイズ
 2R-B:ベイブルーシート
 2R-C:六等星
 2R-D:ショートショートトラック
 2R-E:双子座グラフィティ
ここまでの上位8名が準決勝進出となります。
準決勝:相星決戦(8→4)
敗者復活戦:流れ星(敗者全員/予選上位→1)
決勝:STAR WARS(5→優勝)

参加いただいた18名の皆様、ありがとうございました。

W.A.「イトカワ」によるT.M.OperaOさんの2連覇で幕を閉じました。

多分オンラインで当日の様子を上げるのは難儀なので第1回と合わせて紙会報を出版します。

第3回との声も頂いたのですがまずは会報を優先します。今年中の発行を目指します。

2009.05.31 | | Comments(0) | Trackback(0) | お知らせ

準決勝/敗者復活戦

①予選点の合計が高い順②ペーパー提出順に上位8名が準決勝進出。

《準決勝:相星決戦(8→4)》

【ルール】
・1対1の対決短文早押しクイズ。最大3試合行い、2勝挙げたら勝ち抜け。
・正解で1○、誤答は対戦相手に1○で、先に2○に達した方が勝利となる。
・各セット全組の勝敗が決するまで行う。3セット合計60問限定。
・各セット15問限定で、限定終了時同点だった場合予選上位を勝者とする。
・余り問題は敗者復活戦で用いられる。
第1セット:予選1位から対戦相手を指名し、4組同時に早押しを行う。

第2セット:第1セットで最も早く勝利した人が同じく勝者から対戦相手を指名。残りの勝者同士で対戦。
      また、第1セットで最も遅く敗北した人が同じく敗者から対戦相手を指名。残りの敗者同士で対戦。
      2勝した2名は決勝、1勝1敗の4名は第3セット、2敗の2名は敗者復活戦にそれぞれ進出。

第3セット:抽選で対戦相手を決定。ただし第1セットで対戦した相手と再戦はできない。
      2組同時に早押しを行い、2勝した2名は決勝進出、2敗の2名は敗者復活戦に進出。



《敗者復活戦:流れ星(12→1)》
・準決勝敗退者および予選16位以上が参加。

【ルール】
・(60-準決勝使用数)限定の早押し。
・正解で自分以外-1点、誤答は自分のみ-1となるアタック風サバイバル。0点で失格。
・なお、問題は準決勝で読まれなかった問題から逆順で読む。

~スタート時の持ち点~
準決勝第3セット敗退:10点 準決勝第2セット敗退:9点 予選9・10位:8点
予選11・12位:7点 予選13・14位:6点 予選15・16位:5点


【企画Q&Aその3:問題に関して】
Q:問題偏るのはしょうがないとして被ったりしないんですか?
A:しています。

最近食傷気味です(←最低)。
いや、その、露骨に被る問題は出しません。けど、最初の方で正答になった単語が後々問題の振りとして出るのは許してください
それ封じられたら企画成り立たなくなるんで。
あと、前のほうで聞いた情報により後の問題を解くのに有利になることはないように留意しています
(↑これが一番かもしれません)

正直「星」「月」その他当企画ではごくごく一般名詞として頻出するものまでさすがにカウントしていられないのでそこんとこは宜しくお願いします。
有名すぎると一問作るよりそこから派生させて数問作ったほうがやりやすいので当初予定していたより難易度がちょっと上がってます。
なので天文学にも疎い方でも助け舟を作っています。告知のとこから何となく予想はついているかもしれませんが…「あれ」が三割ぐらいに達しているかもしれません。察してください。

【つぶやき】
決勝のルールは当日その場で発表しようなどと考えています。
気が変わったらここで発表します。
とりあえず本番前更新はこれで打ち止めのつもりです。

2009.05.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 企画形式

予選2R:コース別


だらだら書いたのでそんなに推敲してません。
不明のところございましたらコメント欄にお願いします。

【ルール】
・人数により参加できるコース数が変更します。
Eコースが全員参加の3Rになるかもしれません。
・2コースだったら上位7名に35 26 18 12 8 5 2
 3コースだったら上位7名に25 18 13 9 5 3 1
点の予選ポイントが加算されます。
・Eコースの処遇も含めコース数は1Rペーパー提出人数を見て決定します。
ですので、コース希望順にはEコースも記入をお願いします。

《2R-A:音大入試クイズ》
20問の早押しクイズです。
奇数問題がラントロ(ランダムに曲の一部分が流れる)、偶数問題がランダム歌詞棒読みです。
3○2×ですが、最初に参加者の方に
「ラントロコース」「歌詞棒コース」のいずれかを選んでいただき、
選んだコースで2問正解しても勝ち抜けとなります。
順位は①勝ち抜けが早い順②正解が多い順③誤答が少ない順④ペーパー提出順とします。

《2R-B:ベイブルーシート》
7問×4セット、計28問の早押しクイズです。長文が出題されます。
各セット開始前にこのコース参加者全員に
1~5番席のいずれがそのセットの「最高席」にふさわしいかを挙手で決定していただきます。
具体的には全員が目を瞑った上で、挙手した手の指を立てた本数で意思表示していただきます。
その場で集計し、最多数だった席次がそのセットの最高席となり
(同数だった場合はそのグループのうち上位者の席次で決定)、
最高席に投票した方々のお名前のみを発表します。
つまり、最高席以外に投票した方には何番が最高席なのかわかりません。
また、一度選ばれた最高席は次セット以降選択できなくなります。

最初の席順はペーパー提出順で、以降は正誤の度に移動していただきます。

正解で+2点の上、現在の位置から0~3人分(上にも下にも)移動できます。
誤答すると-3点の上最下位席に移動します。
セット終了後、
最高席にいた人には5点、
その両隣の席にいた人には3点、
さらにその外隣にいた人には1点が加算されます。15点獲得で勝ち抜けです。
セット終了時得点がマイナスだった人はその時点で失格です。
7位以内でも予選ポイントはありません。
同時勝ち抜けや非勝ち抜け者の順位は①得点上位順②正解が多い順③折半とします。

《2R-C:六等星》
三択1問+長文早押し6問を1セットとして5セット出題します。
最初は全員「六等星」で、早押しに連続正解するか、
三択に正解すると次の早押し問題からの等級が1ランクアップします。最高は「一等星」です。
早押しの連続正解は他人の正解もしくは自身の誤答で途切れます。
早押し正解で+(60÷等級)点、誤答で-(等級×5)点の上、等級が1ランクダウンします。
六等星での誤答はランクダウンの代わりに早押し2問休みで、通算3×失格です。
等級 正解 誤答
一等星 +60点 -5点&二等星に降格
二等星 +30点 -10点&三等星に降格
三等星 +20点 -15点&四等星に降格
四等星 +15点 -20点&五等星に降格
五等星 +12点 -25点&六等星に降格
六等星 +10点 -30点&2問休み
60点獲得で勝ち抜け。 順位は①勝ち抜けが早い順②得点上位順③等級上位順④ペーパー提出順とします。 《2R-D:ショートショートトラック》 通算30○、または40問出題限定の早押しクイズです。短文が出題されます。 最初は2○で勝ち抜けですが、2人勝ち抜ける度にノルマが1○増えます。 誤答は次に誰かが勝ち抜けるまで休みとなります。 7人勝ち抜けるか全員の○の総数が30に達すると問題限定前に終了します。 順位は①勝ち抜けが遅い順②(非勝ち抜け者)正解の多い順③ペーパー提出順とします。 《2R-E/3R:双子座グラフィティ》 ジェミニ(多答のうち一つを解答)クイズを7問出題します。 同じ答えを書いた人が自身を含めて 2人:4点 3人:2点 4人:1点が加算されます。 単独解答や5人以上、誤答の場合は0点です。 全員参加の場合素点がそのまま予選ポイントになります。 コース別の場合①得点の多い順②ペーパー提出順に上位7名まで予選ポイントが入ります。 【つぶやき】 Aは、ほっしーさんリスペクト企画です。勝手に流用してごめんなさい。 イントロなどの音楽系は好き嫌いが分かれるので回される人もいるかと思いますが、 今回は一番対策可能なラウンドですので意外と人気が出るかも知れませんね。 ただ対策よりもナチュでその楽曲を知っている人に正解して欲しいので、 ラントロ&ランダム歌詞棒読みにしました。 来る人が一番予想しやすいかも…(笑)。 Bはハマスタの座席なんですが、いざ書き出したら長ったらしいなこりゃ。 原則上位にいれば7問終了時のボーナスは狙えるのですが、 場合によれば6番席7番席でもボーナスにありつけますね。 最初に多数決外しても他人の動向から何番が最高席なのか読むという駆け引きを、 面白いと感じる人が多いか面倒くさいと感じる人が多いか。 Cは最も愛好会らしい形式じゃないでしょうか。ネーミングはBJの椎竹先生から。 企画の屋台骨を組み立てていた当初は三択込みということで最も運がらみの形式だったのですが、 今となってはB~Dでは一番ガチかもしれません。 三択全問正解+最終セット正解で1○抜けは可能ですが、 普通に強い人が四等星~三等星あたりで抜けていく気がします。 Dは言わずもがな。短文好きの方大歓迎。最も駆け引き性が強い形式でもあります。 要するに一番最後に勝ち抜ければいいんですけど、いかんせんリスクが高い。 ここまでである程度予選ポイント稼いでいる人なら序盤で抜けたほうがいいかもしれません。 誤答失格が唯一無いコースですが誰かが抜けるまで蚊帳の外というのはある意味厳罰。 複数名休んでいる段階で勝ち抜けて刺客を送り込むタイミングが勝負を分けるかもしれません。 Eはキリンジの楽曲名から。 早押しで得点が望めないとお思いの方はどうぞ。 答の数は一桁後半程度と見てください。全員参加でも問題差し替えはしません。 知識があることが前提ですがかなり運に左右されますね。 【企画Q&Aその2:コース別について】 Q:どのコースがおすすめですか? A:全部です。 嘘です。というか人それぞれです。 Q:どのコースが人気出そうですか? A:前回(第1回)がほぼ均等に分かれたので今回もそれを目指してますが… 最も素直な形式のCが一番人気とみています。

2009.05.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | 企画形式

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